2026-06

NPD(自己愛性人格障害)・心理

自責思考は成長のために使うもの|課題の分離と自己モラハラについて考えた

自責思考は本来、成長のための考え方です。しかし行き過ぎると、自分を責め続ける「自己モラハラ」になることも。モラハラ体験や不登校親の自責を振り返りながら、課題の分離と境界線について考えました。
こども

良かれと思っての押し付けが苦しい理由|心理的リアクタンスと自己決定権

良かれと思って言われることが苦しく感じるのはなぜでしょうか。心理的リアクタンスと自己決定権の視点から、不登校の子どもとの関わりや子育て、医療従事者として感じたことを交えながら考えます。
NPD(自己愛性人格障害)・心理

「気を遣い過ぎて苦しい。その人、本当に友達ですか?|LINEが来るたび憂鬱になる人へ

「気が重い」「断りたい」と感じる人間関係はありませんか?HSP気質やモラハラ経験を通して学んだ、相手の感情と自分の感情を分ける大切さ。優しさと自己犠牲の違いについて綴ります。
シンママ

自責思考のつもりが、自己モラハラになっていた—不登校の親が自分を責め続けた先で気づいたこと

自責思考のつもりで、自分自身を責め続けていませんか?モラハラ離婚と子どもの不登校を経験した母親が、「自己モラハラ」に気づいた体験を綴ります。
不登校・子育て

多因子の問題を、善悪二元論で潰している〜「他責思考」という言葉に感じるズレ〜

不登校を巡る「他責思考」という言葉に違和感を覚える理由を整理しました。外的要因を語ることと責任転嫁は同じなのか。不登校を多因子的に考える必要性について綴っています。
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